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ジュリークの原料となるカレンドラやラベンダー、カモマイル、マシュマロー、ローズマリーなどのハーブや花々。
これらは、究極の有機農法といわれる自然農法、「バイオダイナミック無農薬有機農法」で育てられています。殺虫剤や除草剤を使用せず、種まき・繁殖・成長・収穫まで自然界のサイクル大切にした「バイオダイナミック無農薬有機農法」だからこそ、植物の生命力を最大限に引き出すことができるのです。 |
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| ジュリークは、ハーブや花々・植物の根などを乾燥させ、蒸気蒸留・抽出・燃焼の3つの過程からできた物質を再結合する、「バイオイントリンジック法」という独自の製法を用いています。灰にしたハーブもミネラルを再利用するなどした製造プロセスは、最低でも28〜40日間もの日数が必要な、非常に手間のかかる製法ですが、これによりジュリーク独自の植物のパワーを最大限に生かした製品ができあがります。 |
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| 肌の美しさには内的な要因が大きく関わっています。ストレス、不安などの心身の不調和は神経系やホルモンバランスを乱し、肌トラブルとなって表れます。そこでジュリークはトータルに肌の美しさを捉え、「ホリスティック・スキンケア」を提案。「本物の香り」による心への働きかけにより、心身の不調和を調整します。 |
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| ジュリークは、1985年に科学者であるユルゲン・クラインと自然療法医である妻のウルリケによって創設されました。ドイツから南オーストラリアのアデレードへ移り住み自分達の農園をスタートさせてから約20年、現在では、18万坪を越える広大な自社の農園を保有、独自のバイオダイナミック無農薬有機農法を守り続け、世界的に知られる高品質なナチュラルスキンケアコスメのリーディングブランドとして成長しました。 |